








【より詳しい説明】
ハウスクリーニング業界のポリッシャーのスペシャリスト『おそうじ川崎』監修!

おそうじ川崎さんのSNS紹介
- x:@osoujikawasaki
- YouTube:@osoujikawasaki
- ポリッシャーの上手な使い方、ポリッシャーを使用した鏡のウロコの除去方法、グルメ情報を公開しています!
徹底した品質検証を行い自信を持って掃除屋さんにお勧めするポリッシャー!

熟練の掃除屋さん達が認める掃除屋さんのためのポリッシャー!

購入したら即現場投入できるセット内容

マルカネフェス3のおそうじ川崎氏による実演販売でも大好評!

プロが絶賛する水垢研磨剤グッバイシリカDP-Bとも相性抜群!

研磨剤との相性のいいアクアパッド3インチ・6インチのセットも!

よくある質問Q&A
Q.ポリッシャーSP-35Kは、シンク・洗面台磨きに使用しても良いでしょうか?
A.洗面台に関しては付属のスポンジパッドで十分かと存じます。
洗剤と研磨剤は必要ですが、簡易な汚れであれば研磨剤はジフやカネヨンといった安価なものでお仕上がります。水垢が硬い場合はそれなりの研磨剤があればと存じます。スポンジパッドは3インチのサイズをお勧めいたします。
シンクに関してはどこまでの仕上げをするかによって大きく変わります。くすみを取って下地を整える程度であれば、下処理用の洗剤(当店の洗剤であれば業務用酸性洗剤D3やRSP)で塗り置きして水垢を緩めてくすみムラを酸洗いしておけば、当店の研磨剤グッバイシリカDP-Bをスポンジパッドでポリッシングしても仕上がります。
以上は水分を潤滑剤にしながら施工できるので比較的容易な作業と言えます。
シンクでは傷をどこまで消して艶をどこまで出すことを追求するかによって使用するパッドや研磨剤も変わってくるかなと存じます。
耐水ペーパーを使ったりフェルトバフを使ったり、研磨剤もステンレス加工用の研磨剤を使用する、洗浄のための研磨からステンレス加工をする研磨に概念を変える必要が出てきます。
こちらのは水分を極力使わず行っていく作業になります。
どちらの作業も当店のハンドポリッシャーSP-35Kでも施工可能ですが、パッドや研磨剤の選定は後者については奥の深いものになりますので、追求するレベルによってはSP-35Kよりも適したポリッシャーがあるのも正直なところです。