浴室扉のアルミフレームの水垢をRSPで落としてみた!
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掃除屋さん泣かせのアルミ素材表面の水垢

浴室扉で無垢のアルミフレームの表面に水垢・石鹸カスが付着しているケースは意外と掃除屋さん泣かせですね。
水垢・金属石鹸には酸性洗剤を使用するわけですが、ステンレスやメッキよりもアルミ表面は耐薬品性が低いため、使用する酸性洗剤選びも注意が必要になります。
またアジテーションを加えるために使用するパッドや研磨剤もアルミ表面は柔らかいのでパッド選びも注意が必要です。
業務用酸性洗剤RSPなら塗って軽~く擦るだけ!

上記の写真の頑固そうな水垢を、RSPを塗布して研磨性の低いパッドで軽く擦りならが塗り広げて、拭き取った状態です。
仕上げ前であはあるものの水垢・石鹸カスにおいてはほぼ除去出来ている状態です。
なおかつRSPによってアルミの表面に焼け、変色等は起こしていません。
@キャニオン掃除屋さんの施工事例からのご紹介
こちらの施工事例はX(旧Twitter)のアカウント@キャニオン掃除屋さんのポストからの引用させていただきました。
そのポストは下記画像リンクより見ることが出来ます。
動画でも掲載してくれていますので参考にされたい方は下記画像をタップの上でご参照ください。
リプ欄に使っているパッドについても教えてくれていますよ!
(画像タップで見れます!)
傷を付けないように、焼かないようにおっかなびっくり、仕上がったと思ったら乾いたら白く浮き上がってがっかりする経験をお持ちの方は是非参考に、酸性洗剤RSPをお試しください!
業務用酸性洗剤RSPの詳細・購入はこちら!


